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雇用に助成金を活用
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箕輪 和秀 氏企業を活かすのは「ヒト・モノ・カネ・情報」と言われています。その中の「カネ」の部門に関して助成金を活用しましょう。 |
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記事一覧
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箕輪 和秀からのご挨拶
起業する時に、もっとも不安なこと・・・。それは、やはりお金の問題です。
自分のサービスは、世の中のニーズに受け入れてもらえるのか?商品や物は売れるのだろうか?仕事を受注して、運転資金がうまくまわりだすまで、手元のお金で足りるのだろうか?起業する時のお金の問題と不安はつきません。
その時に生命線になるのが、自己資金と開業時の資金調達(開業時の融資)になります。
特に開業時の資金調達において、日本政策金融公庫(旧国民金融公庫)と信用保証協会付の融資が受けられるかどうかが命綱になってくると言っても過言ではありません。
しかし、何の信用もない今から起業する状態でお金を借りるのは、簡単なことではありません。
起業時の創業融資を借りられる方法を伝授します。
経歴
箕輪 和秀 minowa kazuhide
1968年6月2日 山口県萩市生まれ。
商工業高校の建築科出身。
空手やキックの格闘技で飯を食べようと思い、ジャーナリスト系の専門学校に進学しつつ練習の日々。
まだK-1などのブームもなく、基本的に食えないことに気がついて挫折。
練習時間はナンパに使うようになる。
卒業後勤めた不動産会社はいい感じ・・が、バブルのあおりで倒産。
太陽熱温水器の飛込み営業なども経験。
夜の12時まで電気がついている一軒家に飛び込み。
その後、建築設備会社に入社。空調・衛生関係の設計・積算業務を5年間行ったのち、友人の不動産会社設立に参加。
インターネットの黎明期にインターネット中心の営業方法を開拓。
当時の3種の神器「HP、ブログ、メルマガ」を武器に月間ユニークユーザー、3万アクセス。メルマガ読者 8000人を実現。
ブログも同時に3本を連載。
賃貸企画業界では、ネット内でNO.1の地位を獲得。
ネットに掲載しているから、「来店はするな」というユニークな不動産営業を展開。
不動産会社時代に行政書士・社会保険労務士の資格を独学で取得。
国民金融公庫から150万円を借りてきて、「金なし、コネなし、本当に学歴なし」で士業(起業コンサルタント)にて起業する。
不動産業務時代に色々な業界の方とお付き合いをした経験から、いかに会社が利益を得るかの「ヒト・モノ・カネ・情報」を基にしての利益システム戦略構築の相談を得意とする。









